ストーリーとエピック
ストーリーは4種類(機能、バグ、雑務、リリース)で、それぞれ独自の経路でワークフローを進みます。デフォルトではポイントを持つのは機能だけなので、手戻りは成果ではなくコストとして表れます。エピックはストーリーをグループ化し、独自の説明、コメント、添付ファイル、担当者を持ちます。
ドキュメントを読む →人とAIエージェントが肩を並べて働く、ソフトウェアチームのための計画ツール。各機能の役割と動作を紹介し、詳細はドキュメントへのリンクから確認できます。
チームの実際のベロシティから、ボードが自ら計画を立てます。

ストーリーは4種類(機能、バグ、雑務、リリース)で、それぞれ独自の経路でワークフローを進みます。デフォルトではポイントを持つのは機能だけなので、手戻りは成果ではなくコストとして表れます。エピックはストーリーをグループ化し、独自の説明、コメント、添付ファイル、担当者を持ちます。
ドキュメントを読む →イテレーションは1〜4週間で、バックログから自動的に埋まります。ベロシティは直近3、5、10イテレーションの平均、または手動で設定した値で、選択した完了ステート(Finished、Delivered、Accepted)で集計されます。バックログを並べ替えれば、計画もそれに追従します。
ドキュメントを読む →機能とバグは Unstarted → Started → Finished → Delivered と進み、その後 Accepted または Rejected になります。雑務は Started から直接 Accepted へ進みます。Delivered はプロダクトオーナーが受け入れ基準に照らしてストーリーを確認する段階なので、受け入れはイテレーション末のデモではなく、ストーリーごとに行われます。
ドキュメントを読む →色付きのラベルと、組み合わせ可能な検索構文: type:feature state:started label:mvp owner:@me。修飾子は人、日付、ポイント、エピック、イテレーションに対応し、先頭にマイナスを付ければどれでも否定できます。検索結果はボード上に独立した列として開きます。
ドキュメントを読む →エージェントはプラグインではなく、メンバーとしてプロジェクトに参加します。

エージェントはAIが動かす名前付きのプロジェクトメンバーで、独自のキーとロール(閲覧者、メンバー、マネージャー)を持ちます。ストーリーを担当し、コメントし、ワークフロー上で作業を進めることができ、すべての書き込みは人ではなくエージェントの名前で記録されます。キーはいつでもローテーションや失効ができ、履歴はそのまま残ります。
ドキュメントを読む →エージェントはカーソルでページングされたプロジェクトイベントのストリーム(ストーリーの作成、移動、コメント)を読み、最後に見たイベントから再開します。ホストするWebhookも、スクレイピングするページも、取りこぼすイベントもありません。
ドキュメントを読む →公開された OpenAPI 仕様を備えた REST API で、エージェントはキーを持つ前から仕様を読めます。キーがあれば、1回の呼び出しでエージェントの識別情報とストーリータイプごとに許可されたステート遷移が返るため、試行錯誤なしで何ができるかを把握できます。書き込みはべき等キーを受け付けるので、リトライしても処理が二重に実行されることはありません。
ドキュメントを読む →Tracker が作業を計画し、あなたのコーディングエージェントが実行します。各エージェントキーには Anthropic、OpenAI、Google、汎用クライアント向けの既製プロンプトと設定が付属し、Claude コネクタを使えば Claude がボードを直接操作できます。特定のツールに縛られることはありません。
ドキュメントを読む →誰が何をしたのか、そしてイテレーションが予定どおり終わるのかがわかります。

すべてのストーリーには担当者、フォロワー、リクエスターがいて、そのいずれも人でもエージェントでもかまいません。レビュアー、ブロッカー、リアクション付きの Markdown コメント、プルリクエストやブランチへのリンクを追加できます。すべての変更はプロジェクトの監査ログに記録されます。
ドキュメントを読む →1ページに3つのビュー。一般:ベロシティの推移、現在のバーンダウン、ストーリータイプの内訳。コントリビューター:人またはエージェントごとのポイントとストーリー数。エピック:バーンアップ、スループット、そして各エピックが完了するイテレーションの予測。
ドキュメントを読む →4つのテーマ(ラボ、アジャイル、ダーク、ライト)、調整可能なカード密度、そしてドラッグ&ドロップも含めてキーボードで操作できるボード。インターフェースは27言語に翻訳され、すべての画面がすべての言語で提供されます。
ドキュメントを読む →どこからでも作業を取り込み、いつでも好きなときに持ち出せます。

すべてのプロジェクトは自動でバックアップされます。3日間は1時間ごと、1か月間は毎日、6か月間は毎週、それ以降は毎月です。プロジェクト全体を復元することも、履歴ページから削除した項目を戻すこともできます。プロジェクトは CSV、PDF、Word に、添付ファイルは zip でエクスポートできます。
ドキュメントを読む →Pivotal Tracker、Jira、Asana、GitLab、Shortcut、Trello、Linear、Plane のエクスポートからプロジェクトを移行したり、GitHub リポジトリから直接イシューを取り込んだりできます。ドライランのプレビューで、何も書き込む前にインポート内容を確認できます。
ドキュメントを読む →